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Author:ひろ父
2012年6月に、念願のクロモリロード(ラレーカールトンF)を購入しロードバイクデビュー。
いろいろ試行錯誤の上、今のところはのんびりまったり楽しもうというところに落ち着いています。

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「第3回久万高原ヒルクライムレース」レポート

おはようございます (^_^)v

のっけからデカ赤文字でご挨拶。
上機嫌で5時起きした父でございます(笑)

昨夜は呑んだくれました。
で、家族ほったらかしで爆睡し、5時にばちっと起きました (^_^;)
大会明け、ということで今日は休みを取得していましたが、昨日ずぶ濡れになったシューズやヘルメットまで丸洗いし、全く乾いていないので朝からは走りません。
元々そのつもりでしたので、今日は一日ゆっくり過ごします (^。^)y-.。o○

写真の編成も終わったので、早速昨日のレースレポートなど書いていこうと思います。
内容的には数回に分けたいところですが、写真がそんなにないのでまずはレポートとして1記事にまとめます。


昨日朝・・・
4時起床予定が痛恨の寝坊 (-"-)
それでも4時半に飛び起き、奥さんが急いで作ってくれた朝食を車に積んで慌ただしく出発。
時刻は5時前。
事前の調べでは、会場まで2時間半の予定なので、受付はぎりぎり間に合うはずです。

空は天気予報通り曇天。
出発前に慌ただしく気象庁のレーダーを見たところ、久万高原町は雨真っ盛りらしい (-"-)
レーススタートは9時半の予定なので、それまでには止んでくれたらいいなぁと思いつつ、高速道路をひた走ります。

で、桜三里に差し掛かった時・・・
この日を象徴する出来事に出くわします。
それは・・・


P1500006.jpg

もんのすごい雷雨! (>_<)


豪雨でワイパーが効かず速度大幅ダウン。
前日に念のためフロントガラスに撥水を塗りなおしておいて本当に良かった。でなかったらとてもじゃないけど走れなかったです。
おまけに鳴り響く (-"-)
雨だけだったらとりあえず走れるけど、雷落ちまくったら大会中止になること必死です。

幸い松山市に入ると天候が落ち着き小雨程度になりましたので、ほっと一息。
でも、国道33号線を久万高原町に上がるにつれて、徐々に雨脚も強くなっていったのでした。

6時ごろ久万高原町到着。
地図を読み間違えたのか、自宅から会場まで1時間半程度で着きそう。
このまま行くと6時過ぎには会場に着けると分かったので、手前の道の駅みかわでトイレ休憩。
同じように小休止の大会参加者で溢れかえっていました (^_^;)
その中の一人とちょっと雑談。
今日の大会が無事スタートするのか、というのが一番の話題でしたね。

で、6時半ごろ会場到着。
まず受付と車検を済ませますが・・・
この頃から雨脚がひどくなり、主催者から「警報が出続けるようだったら中止もあり得ます」との説明がありました (-"-)ガーン

開会式は8時予定。
1時間ほど時間があるので、とりあえず写真撮影。

P1500008.jpg

降りしきる雨にも負けず集まる坂バカの方々(笑)
山肌に雲というか霧というか見えると思いますが、これがものすごい勢いで「下から上に」流れておりましたよ。
雨はもちろんですが、風もひどく、看板やフェンスが度々倒れて飛ばされていました (-"-)

P1500009.jpg

美川スキー場(現在は閉鎖)の駐車場がメイン会場だったのですが、周囲には遅いアジサイが満開。
天気は良かったらすごく良い写真が撮れると思うんだけど・・・
周囲が暗すぎて、写真が今一つはっきり撮れなかったですね。

P1500011.jpg

時刻は7時半過ぎ。
7時前くらいがピークでごった返していましたが、この時間でも受付をする参加者の列が途切れることはなかったです。
まぁ皆さん物好きというかなんというか。
わたしもその一人であるわけですが(笑)

この後8時が近づいたので開会式が行われるステージ(奥に見えますね)の前に集まりますが、主催者より、「30分予定を遅らせて天候の様子を見ます。8時半開会式、あとの予定は全て30分遅らせます」とのアナウンスがありました。

本当に大会が行われるのか、あるいは中止になってしまうのか。
その時会場にいたすべての人たちが思ったことだと思います。
実際、この頃からさらに雨脚がひどくなり、

P1500012.jpg

同じく風も強くなってきました。
飛びまくるフェンスや看板(大汗)
大会参加は無理、と、この辺りからDNSして帰る人たちも目立ち始めます。

アップしようにもどうしようもないし、車の中で待機した30分。
帰ろうかどうしようか、非常に悩みました (-"-)
でも、せっかくここまで来たんだし、それにこういうことでもないと大雨の中走るなんて体験もしないだろうし(笑)ということで、天候回復しなくてもスタートが決まったら参加する、と気持ちが固まりました。

天候は回復しませんでしたが、無事8時半に開会式開催。
手短に10分程度であいさつが終わり、主催者より注意事項の説明。
予定は全て30分遅らせて、9時半集合の後下山しスタート地点に向かい、10時頃から順次スタートするとのこと。
また、ゴール後全員到着してから下山開始の予定でしたが、ゴール地点は猛烈な寒さのため待機が難しいので、先導のバイクにしたがって順次下山、ということになりました。

猛烈な寒さって・・・ 
ちなみにこの駐車場地点も相当寒かったのですが (-"-)

改めてルートマップ掲載。



メイン会場の美川スキー場駐車場が標高1000m地点。
ここからスタート地点まで下りますが、スタート地点が標高500m。
ゴールが標高1500m地点、ということで、15.4kmで1000mちょっと登ります。

この500mの標高差の違いを、文字通り体で感じる大会となりましたね (^_^;)

開会式終了後、少し雨脚が弱くなったのを見計らってアップ開始。
アップで走行できる区間は指定されていましたので、周回コースを2周。1kmちょっと。
アップのはずなのに、体が冷えていくのが分かったので止めましたが (-"-)
ローラー台持ってくるべきだったなぁ、と思いつつ、スタートまでの30分ほどはクルマの中で暖を取っていました。

予定通り9時半集合。
下山開始となる10分の間がとても長かった。
寒さに震えが止まらず、下山開始後バイクが振動するので「どこか異常か!?」と思いましたが、自分が震えていたんですね (^_^;)

下山中は体がかじかんで手も肩も痛く非常にしんどかったですが、スタート地点が近づくにつれて明らかに暖かくなっていきました。
これには相当ほっとしましたよ (^_^;)
念のため、と思って持ってきていたアーム・レッグウォーマー装着の上ウインドブレーカーまで着込んでいたんですが、それでも寒かった。
スタート地点が暖かかったので、これなら大丈夫とウインドブレーカーは脱いでバックポケットに突っ込みます。

そして10時。
10名ずつ15秒間隔でスタート!
レース、という感じで自分の順番が来るとどきどきしました。
そのせいか気分が高揚し、まずはいきなり迫る急斜面を順調にクリア。

あ、ちなみにこの辺から全く写真はありません。
スタートも開会式も撮ってたら良かったと後になって思いましたが、実際寒さと雨の対策に追われていて写真については全く思いつきもしませんでした (^_^;)

アップできなかったことで、走り始めて5分程度は体が思うように動きません。
最初の急斜面こそ順調にクリアしましたが、しばらくは足も手も動かないのでペースを思い切り落として走行。
この時点であまりの急こう配に疲労する参加者が続出していましたので、ちょうど良いペーサーを見つけては後ろにつかせてもらいます。

身体が温まってきたところでペースアップ。
思ったより緩急織り交ぜた坂だったので、緩斜面でスピードを上げて急斜面ではとにかくペース維持を心掛けて走行。

ま~~、速い人たちは速い!
ここは平地か?という巡航速度でばしばし飛ばしていきます。
着いていこうとすら思わないので、こっちはマイペースに左端を走行。
ヘアピンではできれば外側の緩やかな傾斜を登りたかったけど、さすがに参加者が多く、ヘアピンは大体道幅も狭かったので、やむを得ずインをダンシングでいなすことが大変多かった。

スタートから5km程度は緩斜面が多く、巡航速度も20km/h程度を維持。
黒瀬ダムコースよりも楽、と感じました。
でも、ここから先がいよいよ本領発揮。
明らかに10%前後と思われる急斜面が連続し、徐々に緩斜面が減っていきます。

ペーサーとして張り付いていた方を抜いたり抜かれたり。
時速も徐々に落ちていき、何とか10km/hオーバーを保てていたのは8km地点辺りまで。
サイコンの表示は途中から距離に固定し、あと何キロとつぶやきながら登ります。

歓声の力というのはすごいと思いました。
この天気の中、主催者はもちろん地元の方や観戦に来てくれている人たちが「頑張れ!」と声をかけてくれ、そのたびに巡航速度が少し上がりました(笑)
そのあとすぐ落ちるんですが、一時的にでも元気が出るから応援の力というのはすごいですね。

メイン会場が約10㎞地点。
大勢の観客の声援で、わたしだけではなく他の参加者の速度も自然に上がります。
駐車場内の緩斜面でスピードアップし、いよいよ最後の急こう配区間へ!

ここまで10km弱で500m上がってきましたが、ここからは5kmちょっとで500m上がります。
単純に勾配2倍です(大汗)
駐車場までの平均勾配は6%弱ですが、ここからゴールまでは9%超。
それが分かっていても、ここからはきつかった。

とにかく緩斜面がない。
登っても登っても急斜面。
おまけにこの辺から濃霧がすごく、20mほど先が見えません。
コースの先が見えないから勾配の程度が分からない。
あそこで少し緩やかになる、という希望が全くないまま、ひたすらペダルをこぎます。
ここまでダンシングで休む、がある程度通用していましたが、ここからはシッティングだと止まりそうになるからダンシング。
足を休めることができず、唯一サドルに座る位置を前後させて、少しでも違う筋肉を使うように。
温存していた引き足をこの辺から多用し始めます。

それでも巡航速度は7km/h前後が精一杯。
途中、高校生だっけ?
「聖稜」のユニフォームを着た一団が参加していたのですが、その中の女性部員がわたしより少しだけ速いくらいのペースで追いついてきましたので、失礼ながら後ろにつかせてもらいました <(_ _)>
そのまま1kmくらい引っ張って頂き、急坂(多分15%くらいあったと思います)で一気にペースダウンしたところで抜かせてもらいました。

いつまでも女性の後ろを走るというのも、ちょっとプライドがありましたし (^_^;)
どうしてもお尻辺りを見てしまうので、このまま着いていったら・・・ねぇ(笑)

でもおかげで元気が出ました(笑)
女性、ということも多少あったと思いますが、大変良いペースで引っ張って頂いたので、少し足が回復した。
そのままラストスパート!
・・・とはいかず、その後も必死にペダルを回すだけなのですが。

濃霧がどんどんひどくなり、それこそ10m先も見通せないくらいになりますが、係員の「あと1km!」「あと200m!」の声が大変励みになりました。
最後の200m!の声に「おっしゃー!」と年甲斐もなく答え(笑)、すでに下山を始めた猛者たちの声援も受け、係員の「ここがゴールだよ!」の声にやっとゴール地点に気付き、20mほどダッシュして、



ゴール! (≧▽≦)



本当は両手は無理でも片手を上げてガッツポーズ!・・・するつもりでしたが、手がハンドルから離れませんでした (^_^;)
そのまま緩斜面を少し進み、休憩場所の手前でバイクから降ります。
手も足もうまく動かず、倒れ込むように自転車から体をもぎはなしました。

バイクから降りた途端、両太ももに激痛 (>_<)
でも、これだけ自分を追い込めたんだと思って、その痛みが妙に嬉しかった(笑)
ゴール地点の寒さは予想以上で、慌ててバックポケットからウインドブレーカーを出して着込みますが、すでに体も衣類も雨でぐちゃぐちゃなので、寒さはあまり変わらなかったですね。

預けていた荷物を受け取り、完走した人に配られる、

P1500016.jpg

ポカリとトマトをもらいます。
ポカリはすぐ飲みましたが、寒さのため半分も飲めず。
トマトに至っては・・・よ~く冷えていたので口にする気にもならずヒップバッグに入れ込みました (^_^;)

そうだ、ゴール後の写真撮ってないと思い出し撮りましたが、

P1500015.jpg

なんじゃこりゃ(笑)
景色が全く見えない。

P1500013.jpg

バイクを入れ込んでみてもこんな感じ。

P1500014.jpg

これで霧の具合がよくわかると思います。
左端に見えるバス(バスなんですよ、あれ)のさらに50mほど先がゴール地点なんですが、全くかけらも見えない。
ゴールした参加者たちも、仲間で走っていた人はわいわい話をしてまだゴールしていない仲間を待っていたりしていましたが、個人参加の人たちは早く降りよう、と下山の集合場所になっているバス付近に集まっていました。

わたしも写真を撮ったらすぐに集合。
先導の人に誘導されて、リアライトを点滅させながら一列で下ります。
ま~、この下りがまた寒かったのですが、前を走っていたのが大変美しい女性の方で、少し言葉も交わせたのでとても良かったです(笑)

メイン会場まで降りてくると気温の違いを実感。
さっきまではここでも寒かったんだけど、降りてくると暖かい。
そのまま、

P1500017.jpg

参加者に振舞われるカレーを書き込みます。
久万高原特産のトマトをふんだんに利かせた、少しスパイシーなカレーの温かさが体に染み入って旨い!
あっという間にたいらげ、お代わりしたい誘惑を振り切ってクルマに戻り、着替えてバイクを積み込んで。
閉会式まで1時間以上あるとのことなので、閉会式には参加せずに帰路に着くことにしました。


道中眠気と戦いながら15時過ぎに帰宅。
すぐに横になりたい誘惑を振り切って、

P1500019.jpg

ずたぼろに汚れまくった愛車の洗車。
ついでにシューズもヘルメットも丸洗いしました。

P1500020.jpg

とりあえず綺麗にして、自分もやっとシャワーを浴びて、昨日の短報をとりあえず打ち込んで、そのまま呑んだくれ体制に突入しました (^_^;)

P1500023.jpg

参加賞はこちら。
参加者名簿などは、貰った端から雨でずぶ濡れになったので、帰宅した時にはしわくちゃ(笑)

ボトルは、ヒルクライムのロゴが入っていて良いのだけど、先日ボトルを新調したばかりなので使う機会はあまりないかも。
記念品ということで飾ることになりそうです (^_^;)


とりあえずのリザルトは以下の通り。
ゴール後慌ててサイコンを確認した数字なので、実際は少し違うと思います。


走行距離  15.4km
タイム   1時間19分30秒
Ave   11.3km/h


そのうち正式なリザルトが発表になると思うので、発表になったらまた記載します。

でも、とりあえず、「足をつかずに1時間半以内で完走する」という公約は無事クリアしました (^_^)v
というか、1時間20分を切ることができるとは思っていなかったので、これはすごく嬉しかった。
天候が良くて、アップもきちんとできて、スタート直後から体が動いていたら・・・
もう少し速かったのかなぁ、と思いますが・・・どうかな? (^_^;)


下りやアップも合わせて一日の走行距離は30kmちょっと程度でしたが、これほどきつい一日はなかったです。
登りのきつさは折り紙付き。
それに加えて、雨と風と寒さ。
次に走るときは、雨と寒さ対策が必須と思い知った、初の大会参加がこうして無事終了したのでした (^_^)v

長文なのに、最後まで読んでくれた方に感謝 <(_ _)>
今日は一日ゆっくりしながら、今後の活動について考えをまとめていこうと思っています。
書ききれなかった出来事なども織り交ぜて、次回の記事で書いていきますね (^。^)y-.。o○



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Comment

お疲れ様

 雨の中、完走とは素晴らしいです。
 
 私は、観戦に行こうと朝6時半に家を出て松山で高速を降り、砥部に向かい動物園の辺りで
これは・・・もしかしたら中止かも? 思案の結果リタイヤしました。
 
 頑張りましたね・・・私なら間違いなく棄権してました。

 
 

No title

生憎の天気の中、完走おめでとうございます(^^)/
15km&標高差1000mとは、なかなか厳しいコースですね。
それに加えて、雨まで降って来るとは…。
自分だったらDNSしていたと思います(汗

次はロングライドイベントでしょうか?(笑

No title

駐車場の写真、ハッチバックの展示場みたいですね~
取り敢えずお疲れ様&祝感想!

1キロ引っ張ってくれた女子に感謝ですね~
オッサンのケツだったらモチベーションが下がったはず!
えっ、そんなの私だけ!?(笑

No title

こんばんは~
まずは、完走おめでとうございます!!
感動です。゚(゚´Д`゚)゚。
一生懸命がんばったかいがありましたね!!

そちらも天気がかなり悪かったんですね!!
阿蘇地方も、大会直前までは土砂降り、午前中は霧がものすごかったんですけど
私の方も無事に時間内完走することができました(^ω^)

お互い、目標達成できてよかったです!!
我が家も昨夜は、飲んだくれでした(笑)

ゆっくり休んでくださいね!!

No title

お疲れ様でした。
生憎の天候で大変でしたが困難なほど印象に残るレースだったのではないでしょうか。
フェロモンドラフティングを体験できたのも良かったですね。
野郎ローディーの夢ですよwww。
さぁ私も、もっと頑張らねば~。

Re: ラピさん

こんにちわ。お祝いコメントありがとうございます♪

観客の立場が逆にしんどいコンディションだったと思います。
とにかく寒かったですから(汗)
わたしも棄権しようか迷いましたが、結局走れて良かったと思います。

Re: TaQさん

こんにちわ。お祝いコメント感謝です♪

わたしも普段のサイクリングだったら絶対に走ってないです(笑)
大会だから、というところですね。
これからについては考えがまとまったので次回の記事で書きます。
乞うご期待?(笑)

Re: jamさん

こんにちわ。

> 駐車場の写真、ハッチバックの展示場みたいですね~

言われて気付きました。本当にそうですね(笑)
自転車乗せやすいですからね。

あの女子には本当に感謝。
お礼に食事に誘いたいくらいなもんです(笑)
可愛らしい子でしたよ♪

Re: さるるこさん

こんにちわ。お祝いありがとうございます♪
さるるこさんのほうが大変だったんじゃないですか?
ブログ記事楽しみにしているので、頑張ってばしばし書いてください(笑)

大会会場周辺がピンポイントで悪天候だったらしく、平地に降りてきたら道路が濡れていませんでしたよ(汗)
でも、悪天候だった分一生忘れられない思い出になったので、それはそれで良いのかなぁと思います。
目標達成って、しんどいけど楽しいものですね♪

Re: ヒロさん

こんにちわ。

本当に一生涯忘れることの無い大会となりました。
しんどいわ楽しいわ(笑)
フェロモンドラフティング、って良い言葉ですね(笑)
でも、本当に女性でも速い人は速いです。正直びっくりしましたよ。
非公開コメント

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