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ひろ父

Author:ひろ父
2012年6月に、念願のクロモリロード(ラレーカールトンF)を購入しロードバイクデビュー。
いろいろ試行錯誤の上、今のところはのんびりまったり楽しもうというところに落ち着いています。

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雲の中のサイクリング ~ 瓶ヶ森林道サイクリングレポート ~

こんにちわ。

一夜明け、いつもの日常が戻ってきました。
若干足に張りが残っている以外は変わりなし。
バイクも洗車し終わっているので、昨日の名残はありません。

今回のサイクリングは、特に「日常に戻ってきた」という思いを、記憶と心に残しました。
昨年のサイクリングしまなみ以来じゃないかなぁ、こういう気持ちは(笑)
それくらい、日常から離れた場所、時間を楽しめたサイクリングでしたので、今回は写真多数、長文で一気に書いていきたいと思います。


サイクリング前夜、土曜日深夜11時ごろ。
まず、一気に振り出した土砂降りの雨音で目が覚めます。

あかんやろ~、これは~(汗)
その後眠れず(大汗)
少しうとうとしては雨音で目が覚め、気付くと朝5時半。
眠気を振り払いながら天気を確認すると、なんとか走れないことも無い、程度。

松山から来てくれるまっつーさんと早朝から打ち合わせ、行って駄目だったら諦めがつくから、ということで決行することに。
たこぼうずさんにも連絡し、予定通り8時に西条駅までまっつーさんを迎えに。

CIMG0043.jpg

高校生の集団にまぎれて登場。
途中でコンビニに寄って、そのまま道の駅へ。
8時半頃到着し、たこぼうずさんとも合流。

CIMG0044.jpg

邪魔にならないように、道の駅の裏側にクルマを止め、準備をして出発です。

CIMG0045.jpg

予想外に晴れてきました♪
慌ててサングラスをクルマから取り出して装着。
日差し対策はしてこなかったな~(汗)

CIMG0046.jpg

でも、これから進む先は厚い雲に覆われています(汗)
吉と出るか、凶と出るか。
ま、なんとかなるだろうと、予定より遅れて9時ごろ道の駅を出発です。

CIMG0047.jpg
CIMG0048.jpg

路面は乾いてなかなか良い感じ。
少なくとも、標高が低いうちは雨に降られない様子なので、気分もさわやかに、でも出発してからずっと緩い登りを走ります。
旧寒風山トンネルへの旧道分岐で右折。

CIMG0049.jpg

旧道の木陰部分はやはりウェット。
でも、日差しを遮ってくれて穏やかな風を運んでなかなか快適。
自転車が汚れるのは仕方ないとして、のんびり、でも結構な傾斜を登ります。

CIMG0050.jpg

まっつーさんも、いつものようにサングラスのレンズだけ落っことします。
もう慣れました(笑)
ちょうど良い休憩になったし、クルマも通りかかったので、離合後リスタート。
えっちらおっちら登ります。

CIMG0054.jpg

新緑がまぶしくて、この辺でもかなり良い景色を堪能できます。
ただ、思いのほか坂がきつい(汗)
えっちらおっちら頑張って、

CIMG0055.jpg

旧寒風山トンネル入り口にある「寒風茶屋」に到着~。
あ~、しんど。
ここまで約9.5km。
スタート地点の道の駅が標高610m、この寒風茶屋で標高1100mちょっと。
すでに500mほど上がってきました。
まぁしんどいわけですが、しんどいなりのご褒美もあります。

CIMG0056.jpg

目が覚めるような絶景!
新緑のグラデーション、遠くを走る林道。
これに青い空がつくと最高だと思うのですが、うまくこの辺では雲が切れて見通しが良かったので、しばし休憩。
寒風茶屋は営業しておらず、あると聞いていた自販機もありませんでしたが、東屋から見る山々の景色は疲れを忘れさせてくれるものでした。

CIMG0058.jpg
CIMG0059.jpg

登山客も結構来ていました。
ここから旧寒風山トンネルを抜けると愛媛県西条市。
こちらは高知県いの町。
このトンネルさえ克服すれば、自走で来れるんですけどね~(汗)

数少ないトイレ休憩箇所なので用を足して、10分ほど休憩してリスタート。

CIMG0060.jpg

ここから林道突入です。

CIMG0063.jpg
CIMG0064.jpg

最初は緩やかな登り。
この辺では、時折木陰から望む絶景がまだ見えていましたので、まっつーさん、たこぼうずさんとわいわい話しながら走行。
いきなり下りから始まったのでびっくりしましたが(笑)

スタートから13km、寒風茶屋から3kmちょっと進んだ辺りから傾斜が徐々にきつくなっていきました。
そして霧も徐々に濃くなっていきます。
仲間がいるから全然大丈夫でしたが、一人で走っていたら怖くなってUターンしていたかも(笑)

CIMG0065_20140608170524be0.jpg

スタートから15km地点。
最初の隧道に到着。

CIMG0067_20140608170526413.jpg

ここから隧道が多数出てきます。
そして、この辺から明らかに寒くなってきました(ブルブル)
一生懸命登っている最中は良いんですが、なぜか下り区間も度々あり、下りと隧道の中は控えめに言って凍えるほど寒かったです(汗)

あとで分かりましたが、寒くなるのも当然で、傾斜がきつくなってから一気に300mほど登っていたらしく、標高はすでに1500m超え(汗)
寒がりのわたしはいの一番にウインドブレーカーを羽織り、登り=暑い、下り=寒いを繰り返していました。

この辺が一番しんどかったですね~(汗)

CIMG0068.jpg

霧が濃くなっては晴れる、を繰り返していまして、晴れたところはこのような絶景が楽しめ、

CIMG0085_201406081706282bb.jpg

濃くなるとな~んにも見えなくなると(笑)

CIMG0070_20140608170529573.jpg

このような登りノボリがあちこちにあって、結構通るクルマへの注意喚起をしてくれていました。
これは嬉しかったですね~。

CIMG0071.jpg

いよいよ森林限界を迎え、山頂が近くに見えてきました♪

でも、こうなってから下りが~~~(汗)
何度も「せっかく登ったのにまた下る~!」とみんなで文句を言いながら走行(笑)
下りで文句を言ったのは初めてかもしれません。

でもなんとかかんとか頑張って、11時ごろに目的地到着!

CIMG0074.jpg

UFOラインとして、数々のブログやHPに紹介されている定点観測ポイントです。
あいにくの霧で視界が悪かったのですが、それでも幻想的な雰囲気に魅了されます。

CIMG0075_20140608170547273.jpg

すぐ横はこんなですが(笑)
それでもアングルを工夫して、ここで撮った一枚をトップ画面に貼り付けました。
ここでやっと補給休憩。

CIMG0077.jpg

地元で御馴染みの甘味を食します。
200kcal補給~。
本当はもっと手前で補給すべきだったと思いますが、林道入り口は時間が早すぎ、その後は必死に、景色に見とれながら、休憩らしきものをとっていなかったので、ここでの補給。
スタートから2時間、21kmで到着。
思ったより時間がかかり、思ったよりしんどかったですね~(汗)

CIMG0078_201406081706059af.jpg

登山口があり、わたしたちが止めた場所にクルマを止めてそのまま登っていかれる方、降りてこられたと挨拶を交わしたり少し話をしたり。
ブヨのような小さな虫がぶんぶんまとわりついてたまりませんでしたが、噛んだり刺したりはしてこなかったので違う虫かもしれません。
忘れてしまって虫除けしていませんでしたからね(汗)
これからの季節は虫除け対策は必須と思い知りました。

時刻は11時半。
そろそろお腹もすいてきたし(補給はしたけど)、時間も時間なので、山荘しらさで昼食を摂ることに決めてリスタート。

CIMG0079_20140608170606ef4.jpg

気持ちよいけどアップダウンのある道をひた走ります。

CIMG0080_20140608170608396.jpg

途中こんな石碑を見つけたり、

CIMG0081.jpg
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霧が濃くなったところで「どれくらい離れたら見えなくなるか」を実験したり、

CIMG0083.jpg

徐々に濃くなる霧で、下りでもフルブレーキで用心しながら進み、スタートから27km地点、最大標高1682m地点(ここがちょうど崩落箇所で復旧工事の途中でした)をクリア。
ここから猛烈な下り区間でした。
下りは楽しいけど、九十九折の連続で、スピードはさほど出せず。
途中脱いでいたウインドブレーカーをここで全員が羽織り、下ること数分。

山荘しらさに到着です。
スタートからちょうど30km地点でした。
休憩を入れて2時間半ちょっとかかり、到着したのは12時前。
全員カレーライスを注文。だって山といえばカレーですから(笑)
一息ついて、喫茶内をうろうろします。

CIMG0086_201406081706308e8.jpg
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最後の写真は、宿泊者用のスペースとのこと。
しらさは随分昔からあるように聞いていましたのでそれなりに古いところと思っていましたが、なかなかどうして綺麗で洒落た作りの建物でした。

で、事前にメールで問い合わせをさせて頂いた、しらさのご主人ともここで遭遇。
名乗る前から分かっていたようで、にこにこと笑顔で迎えてくれました。
感謝感謝。

CIMG0089.jpg

話をしたいところですが、猛烈に空き始めたお腹を落ち着かせるためにまずは食事。
とろっとした甘めのカレーが絶品で、大盛りにしてもらったのにあっという間に平らげてしまいました(笑)
美味しかった~。
実は、前日夜、当日朝もカレーだったんですが(笑)
それでも食べたいと思って良かったです。

ご主人と少し話し。

写真を撮るのを忘れてしまいましたが、喫茶入り口にロードバイクとマウンテンバイクがありました。
元々自転車乗りだそうですが、忙しくてなかなか乗れないとのこと。
もてなすほうのお仕事ですからね。
シーズンはもれなくお客さんが来ると。大変だなぁと思いました。

しらさ辺りでは風も強く、風に流されて霧が店内にも入ってきていたのですが、「霧ではなくて雲なんですよ」とご主人から教えて頂きました。
そっか、標高1600mにもなると雲の中に入ってしまうんですね。

前日「霧の中のサイクリングになりそうです」と記事を書きましたが、霧の中ではなく雲の中のサイクリングでした。
この話を聞いて、全員テンション上がりましたね~(笑)

CIMG0090.jpg
(全員カレーを食べるの図(笑))

最後にみんなで記念撮影。
ご主人の提案でしらさのブログにも掲載して頂ける事になり、こちらもブログに掲載したいと写真の撮り合いとなりました。

CIMG0091_2014060817065203e.jpg
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とても良い記念になりました。ご主人ありがとうございました。

山荘しらさのホームページ、再度リンク掲載しておきます。


山荘しらさ


良かったら覗いてみてくださいね。多忙のため頻繁に更新できないとのことですが、そのうち掲載されるんじゃないかと思いますよ。

時刻は12時半過ぎ。
本来の予定であればとっくの昔に道の駅に帰っているはずですが、まぁこれは明らかにわたしの見込みが甘かった。
やはり、27km登り続けというのはしんどかったし、気温差、あとはしらさのご主人が言っていた「標高が高いから酸素濃度が薄い」ということも関係していたのでしょう。
気合を入れてトレーニングするならいざしらず、道の駅からしらさまでの30kmで3時間くらいかかると思ったほうが良さそうですね。

ここからは下り基調~・・・のはずが、しらさを出ていきなり登り(汗)
結局短距離でしたが、これには全員「嘘だろ~」と絶叫しました。

ちょっとの登りを過ぎると下りっぱなし。
ご主人から「生活道路になるから、地元民がクルマでかっとばしたりコーナーでインを攻めたりするから気をつけて」と聞いていましたので、下りでもよっぽど見通しの良い区間はブレーキ握りっぱなしで走りました。

CIMG0094_20140608170655323.jpg

ほどなく県道への分岐に到着。
たこぼうずさんが笑っているのは、「ここを間違えて直進したら、わたしとたこぼうずさんが輪行で帰ってこないといけない」との話題で盛り上がったからです(笑)

ここから、というか、しらさを出てすぐからというか。
ず~~~っとひたすら下ります。

この下りが案外しんどかったです。
なにしろ1500m以上の高地から降りてきますので、結構きつい斜度の下りがず~~~~~~っと続きます。
ず~~~~~っと続くので、ず~~~~~~っとフルブレーキ状態。
多用しているフロントブレーキを握り締め続けている右手がしびれ始め、後ろからまっつーも「手が痛い」と訴え、下りだけどそろそろ休憩いれないともたない、と思い始めた頃。

傾斜が緩くなった地点にそれは現れました。

CIMG0095.jpg

滝です。
結構見事でしてね、一度通り過ぎたのですが戻ってここで休憩としました。

看板がたっていたのですが判読できず、帰ってしらべると大瀧の滝という結構有名どころの滝のようです。
冬の氷爆がすごいそうで、

ウエブマガジン四国大陸

こちらに詳細な記事が出ていましたよ。

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ま、でも良い滝でした。
休憩もできたし、思いがけず滝の景色も堪能できたので全員笑顔。

ちょうどこの滝を境に傾斜が緩くなり、この後はのんびり下りながら景色を堪能します。

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基本的に道が細くうねっているのでスピードは出せませんが、のんびり走るには良いかもしれません。
詳細はまた後日書きますが、ストレス無く、サイクリングを楽しんだ時間帯でした。

でも、

下るにつれて暑い!

自分達がどれだけ寒いところにいたのか実感。
暑いだけではなく、メガネもミラーも曇りましたから(笑)

CIMG0111.jpg

ほどなく道が広くなり、民家も増えて「下界に戻ってきた感」が満載。

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そういやほとんど撮ってないと、本日2回目の走行写真。
まっつーさん、ナイス!
帰って気付きました(笑)

国道との交差点に到着し左折。
実は本日のルート、スタートしてから、

スタート地点を左折 → 旧道へ右折 → 林道へ左折 → 県道へ左折 → 国道へ左折

のみのルートです。あとはもれなく一本道(笑)
道に迷う心配は皆無ですよね、これって。

国道を走り始めると、国道というものが以下に広く、まっすぐ基調で走りやすいか、というのを実感します。
とにかく一日ぐねぐね走っていましたからね~。

ちょっと嬉しくなったので、ミラーで確認しながらアタック!
最初はじわ~っと気付かれないように速度を上げ、ちょっと離れてちょっと上りになった瞬間にアタックをかけました。

見事成功!
一旦はかなり引き離したのですが、若いまっつーさんと豪脚たこぼうずさんでしたので、ほどなく追いつかれました(笑)
それでも3km逃げられたので本人としては大満足。
うんうん、わたしも捨てたもんじゃないですよね♪

と、満喫していると土砂降りの雨襲来(大汗)
ゴールまであと5kmくらいだったのに~~~。

ここから全員それぞれ精一杯の力走。
ちょうど、緩い登りにさしかかった時だったので速度こそ出ませんが、痛いくらいの雨に文字通り「鞭打たれ」激走!
道の駅に着いたときはすご~くほっとしましたよ。

CIMG0113.jpg

本当は最後に記念撮影が定番ですが、ひどい雨なのでそそくさと片付け(笑)
たこぼうずさんとはここで別れ、まっつーさんを駅まで送って、15時ジャストに帰宅。

69kmちょっと、獲得標高1500mオーバー。
しんどく、素敵で、とても充実したサイクリングとなりました。

・・・でもこの後、ずぶ濡れになったバイク、ヘルメット、シューズ、バッグ類の掃除洗濯をするはめになるのですが(汗)
全て終わって、自分もシャワーをして一息ついたのが夕方4時半ごろ。
夕焼けが眩しかったわ~~~(笑)

現実離れしているという点では、昨年のサイクリングしまなみ以上だったかもしれません。
景色もそうですが、雰囲気、音、匂い。
平地では決して味わえない、自転車でもしんどい、本来ならクルマで来るのが当たり前なんだろうなと思える高地。

そこに、あえて自転車で行く、という醍醐味。
達成感。
気軽に行くにはちょっとしんどすぎるけど、また行きたいと終わってすぐに思いました。

なので、すでに第2弾を計画中(笑)
それも含めて、今回のサイクリングであえて書かなかった部分などを、次回記事にします。


あ~~~、楽しかった!!♪


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Comment

昨日はありがとうございました(^-^)/

あのようなじわーっとしたアタックもあるんですね。
気づいたら離されててあれ?ってなりました(笑)

27kmも登ってたとはΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
横を向けば一面灰色ばかりなので、正直土地飽きてる時間もあったりなかったり…笑

今度は晴れてる時に走りたい!と強く思いました( ´ー`)

No title

ひろ父さん、こんにちわ~

記事を読んで、私もまた行きたくなりました♪
雲のなかをふわっと走り抜ける感じ。
下りの途中に「寒い」から「暑い」に空気の層が変化するふわっとした感じ?
びしょびしょ路面を走り抜ける際の、おしりがふわっと冷たい感じ?
色々な「ふわっ」とした感じ、しばらく頭から離れそうに無いです(笑)

しかしあの下りはしんどかった。
今日は右手首がずっと痛かったです。
ここは経験を積んで、上手に下れるよう鍛錬ですね!

第2段にも期待しております♪

Re: まっつーさん

こんにちわ。

じわっとアタック、良かでしょ?(笑)
ばれないように、こそ~っとアタックしてみました。
ばれましたけどね(笑)

次回は本当に晴れている時ですね~。

Re: たこぼうずさん

こんにちわ。

内容はだいぶ端折りましたが、雰囲気は出たかなぁと思います。
今回の変化はすごかったですね。あれだけでかなり面白かったです(笑)
第2弾企画記事(自体はすぐ書きます)で、こうしたほうが良かったなと思うところを書きますのでお楽しみに。
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